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活動量計の速歩き歩数から速歩した時間を換算する

はじめに:インターバル速歩では1週間に60分以上の速歩き(はやあるき)をすることが目標になります。わたしが使っている活動量計では1日に速歩きした歩数は表示されますが、速歩きした時間が表示されないので、1日に速歩した時間を簡単に知りたいと思いました。速歩きした時間に換算する方法を考えました。これまでに蓄積したデータと実際に歩いた感覚を参考にした数字を、計測された速歩数に掛けるだけの簡単な方法です。下...
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速歩きの実績を確認して以後の速歩きに反映させる

はじめに:インターバル速歩では1週間に60分の速歩き(はやあるき)をすることが推奨されています。記録した速歩きの時間を目標値の60分と照らしてみると、全体的な平均値は目標を上回っていますが、月別では目標を下回った月があります。今後は毎月の速歩きが時間が目標値を下回らないように速歩きを続けたいと思います。わたしは日々、速歩きを心がけ、活動量計で計測された日々のデータを記録してきました。今回は5年半蓄...
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速歩アプリの計測データは自分の感じ方と合っていた

はじめに:無料のを使って得られた1週間分の履歴データを、1回ごとのデータに分割して運動内容を確認してみました。実施した回ごとの歩いた場所の高低差による運動量の違いや、歩き方による運動量の違いなどは、自分の感覚と合っていることが確認できました。これからもインターバル速歩アプリを使っていきます。速歩1回ごとの履歴データのようす私がインターバル速歩した1回ごとの履歴データのようすを紹介します。まずインタ...
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インターバル速歩を無料アプリを使って再開する

はじめに:無料のアプリを使ってインターバル速歩を再開します。3年ぶりにアプリの設定をやりなおしての再開です。久しぶりにアプリが使えることが確認できました。インターバル速歩を見直すインターバル速歩を再開することにした理由は、その有効性にあります。3分間の速歩きのあと3分間のゆっくり歩き(インターバル)を挟んで、速歩きとゆっくり歩きを繰り返すことで筋力と持久力の向上が期待できます。長時間を漫然と歩いて...
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水深2メートルの50メートルプールで泳いでみた

はじめに:横浜国際プールの50メートルプールで久しぶりに泳ぎました。2026年のシーズンは水深が2.5mです。昨シーズンの水深2メートルよりさらに深くなりました。まさに未知の体験ができました。メタボ改善のために始めた水泳はコロナ騒ぎの期間中を除いて週2回、温水プール通いを続けてます。たまには普段のプールとは違う場所で気分転換です。横浜国際プール横浜国際プールは、横浜市都筑区の最寄り駅が横浜市営地下...
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エアロバイクには風を当てて冷やすのがよい

はじめに:運動不足を補うためにエアロバイクミニを活用してます。使いだしてから3ヶ月目の様子は以前の記事”エアロバイクミニを漕いでいるようす”でご紹介しました。今回の記事は、エアロバイクミニは一生懸命漕ぎ続けると本体が熱くなるので冷却したほうがよいという内容になります。エアロビクスバイクミニを30分以上続けて使っていると異音が気になります。コンパクトサーキュレーター(小型の扇風機)を使って風をバイク...
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