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CDプレーヤー

音源

2台のレシーバーでCDを同時再生して豊かな音を楽しむ

はじめに:音飛びから解放されたCDプレーヤーMarantz CD6006でCD再生を楽しみます。CD6006にはアナログ信号と光デジタル信号の出力端子があります。アナログ信号はMarantz NR1711レシーバーで再生します。光デジタル信号はDENON RCD-N10レシーバーで再生します。どちらかのレシーバーでCD再生するのがCDプレーヤーの基本的な使い方ですが、2つのレシーバーで同時にCDを...
運用・保守

CDプレーヤーの摺動部にグリースを塗って音飛びは解決

はじめに:CDプレーヤーのピックアップ部のスライドして動作する部分(摺動部:しゅうどうぶ)を清掃してグリースを塗ることで音飛びが飛躍的に改善しました。作業は類似CDプレーヤーの修理記事を参考にして実施。修理記事とは異なる部分をメモしておきます。CDプレーヤーのようすCDプレーヤーはMarantz CD6006です。CD6006CDプレーヤーの前面パネル購入したときから音飛びがしつこいので、ネットの...
運用・保守

CDプレーヤーの音飛びを改善できないか

はじめに:CDプレーヤーの音飛びがCDやレンズのクリーニングをしても改善しなくて、プレーヤー本体のドライブ機構の問題が疑われる場合の対処法の紹介です。対処すれば、しばらくの間は改善できるかもしれません。CDの音樂を楽しんでます。マランツ製のCDプレーヤーCD6006に買い替えましたが、CDを再生しているあいだの音飛びが目立ち、聴くに堪えない状態になってしまいました。ネット記事で見た対処法で症状がし...
運用・保守

オーディオシステムを維持したり良くした事例のまとめ

はじめに:オーディオシステムを楽しむには防振対策や部品の交換などが必要になることがあります。対象となる事例について紹介していきます。いろいろな機器を組み合わせてオーディオシステムを組むと、維持していく過程で部品の消耗による不具合が起きてきます。レコードプレーヤーがその例です。レコード針や、ゴムベルトの交換などが挙げられます。不具合というわけでありませんが、より良い音を求めたくなったときに、部品のグ...
運用・保守

CDプレーヤーをCD6006に替えました

はじめに:Marantz CD6006 CDプレーヤーを購入しました。新しくしたCDプレーヤーをBOSEの再生システムに組み込んだときの感想です。CDプレーヤーを買い変えましたそれまで使っていたCDプレーヤーのディスク・ドライブが動かなくなったので、MarantzのCD6006に買い替えました。BOSEのPL1410やPL1510のディスクドライブも早々と動かなくなったし、どうも光学系のメカは私と...
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