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カラダ

運動

水泳とウォーキングのカロリー消費比較、両方組合わせが良い

はじめに:この記事では、ウォーキングで消費できる消費カロリーとそれに要する時間を、温水プールで水泳し水中を歩く場合と比較しています。プールでの水中の運動は地上でのウォーキングよりも短い時間で同じカロリーが消費できるので効率がよいです。私は体調維持のために週に2度のペースで温水プールに通うのを続けています。ゆっくりと長く泳いで、合間に水中ウォーキングします。それでも、ただ地上を歩き回るよりは運動の効...
薄毛

頭頂部のようすを2年あまり自撮り観察、薄毛は徐々に進行

はじめに:薄毛が気になりなしてから2年の経過を自撮り写真を見て振り返ってみます。薄毛が気になり育毛剤を使ってマッサージしだしてから、およそ2年半が経ちました。徐々に薄毛は進行していきます。自撮りした頭頂部の写真でこれまでの薄毛進行のようすを振り返ります。頭頂部の様子の変化頭頂部の薄毛が気になりだして育毛剤で頭皮の手入れを始めて、髪の毛のようすを写真に撮ってチェックすることにしました。しばらくして効...
痛風

尿酸値を下げ続ければ通風発作の再発がなくなる

はじめに:痛風発作の再発が怖くて、尿酸値を下げる薬も飲み続けました。おくすりの効果を妨げてしまうので、お酒をやめました。水分補給を忘れずに尿酸の排出に心がけてきました。こうした努力を続けたおかげで、なんとか尿酸値を3年以上の間、基準値以下に保ち続けることできました。そのは、痛風の発作が全く再発していません。尿酸値を下げ続ければ、痛風発作の再発はしなくなることが実証できました。わたしは57歳に初めて...
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メタボ

ウォーキングや水泳の効果を体重推移グラフで確認する

はじめに:速歩きを組み込んだウォーキングや水泳を続けることで、ゆっくりと体重が減らせたことを、実測した体重推移の数字とその時の運動状況を照らし合わせて、確かに効果があったと感じられました。体調管理や健康維持のためにウォーキングや水泳を続けています。ウォーキングでどれくらい速歩きを組み込めばよいか考え、実践しだして10ヶ月が経ちました。体重を減らすのにウォーキングや水泳運動の効果があったと感じられた...
メタボ

ウォーキングと水泳で1年間に体重がゆっくりと2kg減りました

はじめに:速歩きを組み込んだウォーキングと水泳を継続することで、ゆっくりと余分な体重を減らせました。2017年の3月からメタボ克服をめざして私の身体の健康指標のデータを記録しています。腰に活動量計を着けて速歩きのデータも記録しました。速歩きをウォーキングの中にどれだけ組み込めばよいかを検討して、実践してきました。これまでの月別の平均体重の遷移をグラフにしてみました。体重が1年間で2kgゆっくり減ら...
運動

活動量計は裏返して腰に付ければ目立たずに運動できます

はじめに:タニタの活動量計を裏返しで腰に取り付けて愛用しています。前回の記事”続けやすい早歩きの配分を考えてみる”で紹介したTANITAの活動量計は、胸ポケットに入れて計測することが推奨されていますが、夏場は胸ポケットのない服装のため、付属のクリップに活動量計を装着してから、クリップを腰のベルトにはさんで利用しています。そのとき活動量計の液晶表示の文字が目立つのがちょっと恥ずかしい。”いかにも運動...
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