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健康指標

ウォーキングや水泳の効果を体重推移グラフで確認する

はじめに:速歩きを組み込んだウォーキングや水泳を続けることで、ゆっくりと体重が減らせたことを、実測した体重推移の数字とその時の運動状況を照らし合わせて、確かに効果があったと感じられました。体調管理や健康維持のためにウォーキングや水泳を続けています。ウォーキングでどれくらい速歩きを組み込めばよいか考え、実践しだして10ヶ月が経ちました。体重を減らすのにウォーキングや水泳運動の効果があったと感じられた...
健康指標

ウォーキングと水泳で1年間に体重がゆっくりと2kg減りました

はじめに:速歩きを組み込んだウォーキングと水泳を継続することで、ゆっくりと余分な体重を減らせました。2017年の3月からメタボ克服をめざして私の身体の健康指標のデータを記録しています。腰に活動量計を着けて速歩きのデータも記録しました。速歩きをウォーキングの中にどれだけ組み込めばよいかを検討して、実践してきました。これまでの月別の平均体重の遷移をグラフにしてみました。体重が1年間で2kgゆっくり減ら...
スピーカー

バックロードのスピーカーをFE166NVに交換する

はじめに:バックロードスピーカー用に使っていたスピーカーをFOSTEX FE166EnからFE166NVに入れ替えるようすを紹介します。FE166EnスピーカーはFOSTEX BK16バックロードホーン型エンクロージャに組み込んで長く聴いてきました。そのようすは”FOSTEX FE166EnスピーカーとBK16バックロード”で紹介してますが、スピーカーの後継として開発されたFE166NVに取り替え...
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運動

活動量計は裏返して腰に付ければ目立たずに運動できます

はじめに:タニタの活動量計を裏返しで腰に取り付けて愛用しています。前回の記事”続けやすい早歩きの配分を考えてみる”で紹介したTANITAの活動量計は、胸ポケットに入れて計測することが推奨されていますが、夏場は胸ポケットのない服装のため、付属のクリップに活動量計を装着してから、クリップを腰のベルトにはさんで利用しています。そのとき活動量計の液晶表示の文字が目立つのがちょっと恥ずかしい。”いかにも運動...
老化

右目の半年後に左目の白内障手術も受けてよかった

はじめに: 右目の白内障手術を受けたあと、右目がとても良く見えるようになったために、左目の見え方とのバランスが悪くなりました。半年後に左目も白内障手術を受けました。両目ともスッキリとよくものが見えるようになり、見え方のバランスの悪さを感じることもなくなりました。両目とも手術を受けて良かったです。術前、術中、術後の経過をメモしておきます。前回の記事で右目の白内障手術を受けたあとの対応のようすを紹介し...
日用品

椅子の背もたれにクッションを追加すれば腰を休めやすい

はじめに:椅子の背もたれにクッションを追加すれば、腰にかかる負担が少なくなるだろうと考えました。長時間椅子に座っていても、腰が痛くなりにくくする工夫です。2通りの椅子の背もたれにクッションを追加して試してみたのを紹介します。腰痛の悩み私には膝の痛みはありませんが、腰痛を感じることが多いのです。これまでにも、寝具のマットレスを変えてみたり、座椅子の工夫をしたりして、寝ている間とか休憩しているあいだも...
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