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オーディオ

アンプ

TRK3488真空管アンプの低音をもっと響かせる

はじめに:TRK-3488真空管アンプで音楽を聴くときに低音を適度に響かせるために、真空管プリアンプを買って追加してみると、物足りなかった低音が楽しめるようになりました。プリアンプを2種類買ってみたので、そのようすを紹介します。システムの現状わたしのオーディオ環境は、真空管アンプのTRK-3488とFOSTEXのFE166NVスピーカーがメインです。これにレコードプレーヤーやマランツのCDプレイヤ...
アンプ

TRK3488とPLS1410の両方をたのしむ

はじめに:TRK3488真空管アンプとPLS1410トランジスタアンプの両方が楽しめるようにシステムを組み直しました。2つのアンプに再生する音源を割り当てるという単純な発想ですが紹介します。これまではTRK3488とPLS1410のどちらで聴くかで配線を全部やり直してたので作業が面倒でした。今回は発想を変えて利用方法を変えました。レコードとビデオレコーダーの音声はTRK3488で再生します。CDと...
保守

TRK3488真空管アンプが壊れたので自分で修理

はじめに:愛用している真空管アンプTRK3488がこわれてしまったんです。もう寿命かと思い廃棄を覚悟しましたが、なんとか自分で修理ができました。その経過をざっと記録しておきます。故障時のようす故障が発生したときのようすです。故障発生音楽を聴いている最中に突然パンだったかポンとか言う音がします。アンプのうしろあたりから白い煙が立ち上りました。何が起きたのかがよくわかりません。わけがわからないまま慌て...
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保守

CDプレーヤーをCD6006に替えました

はじめに:Marantz CD6006 CDプレーヤーを購入しました。新しくしたCDプレーヤーをBOSEの再生システムに組み込んだときの感想です。CDプレーヤーを買い変えましたそれまで使っていたCDプレーヤーのディスク・ドライブが動かなくなったので、MarantzのCD6006に買い替えました。BOSEのPL1410やPL1510のディスクドライブも早々と動かなくなったし、どうも光学系のメカは私と...
アンプ

BOSEの製品をざっとおさらいしてみる

はじめに:これまでのオーディオライフを振り返ってみると、わたしはBOSEの製品をよく買ってきていました。これまで買ってきた製品をおさらいしてみると同時に、今はどのような製品に置き換わっているかも調べてみました。”BOSEのトランジスタアンプを聴き直してみました”の記事でBOSE製のアンプやスピーカーについて振り返りましたが、本記事ではその他の製品も含めた全般について振り返ります。製品別の振り返りイ...
音源

レコードとCDをなるべく身近に置いて音楽を楽しむ

はじめに:たくさん収集したCDやレコードをなるべく自分の身近に置いて、取り出しやすくしています。空きスペースを見つけて、目につきやすいように保管するだけです。レコードやCDは集めだすときりがなくなります。数十枚までは気になりませんが、100枚を超すと保管場所の悩みが出てきます。一旦目の届かないところにしまってしまうと、そのレコードやCDは存在すら忘れられてしまう。なるべくレコードやCDは自分の近く...
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