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TRK3488真空管アンプが壊れたので自分で修理

はじめに:愛用している真空管アンプTRK3488がこわれてしまったんです。もう寿命かと思い廃棄を覚悟しましたが、なんとか自分で修理ができました。その経過をざっと記録しておきます。故障時のようす故障が発生したときのようすです。故障発生音楽を聴いている最中に突然パンだったかポンとか言う音がします。アンプのうしろあたりから白い煙が立ち上りました。何が起きたのかがよくわかりません。わけがわからないまま慌て...
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CDプレーヤーをCD6006に替えました

はじめに:CD再生専用のCDプレーヤーを購入しました。Marantz CD6006をBOSEの再生システムに組み込んだときの感想です。CDプレーヤーを買い変えました使っていたCDプレーヤーのディスク・ドライブが動かなくなったので、MarantzのCD6006に買い替えました。BOSEのPL1410やPL1510のディスクドライブも早々と動かなくなったし、どうも光学系のメカは私との相性が良くないみた...
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レコードプレーヤーのドライブベルトを取り替える

はじめに:ベルトドライブ方式のレコードプレーヤーのドライブベルトの交換作業について説明します。使用しているレコードプレーヤーはAudio-technica製AL-PL300です。ベルトドライフ方式とは、モーターの軸とレコードのターンテーブルを細いゴムのベルトでつなぎ、モーターの回転をベルトでターンテーブルに伝えて、ターンテーブルとその上のレコードを安定して回す仕組みを言います。レコードプレーヤーを...
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レコードプレーヤーの電源コードを交換してみる

はじめに:オーディオシステムを構成する装置の電源系を強化してみます。電源タップと電源プラグをオーディオ用に交換します。アンプ・CDプレーヤー・レコードプレーヤーの電源コードも良質と言われるものに交換したようすを紹介します。音を良くするために電源系を強化するオーディオ専門誌によれば、音を良くするための最初のステップは電源系の見直しです。足元の電源系を固めることが重要だということです。部屋の壁にAC1...
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低反発スポンジでレコードプレーヤーを防振

はじめにAudioTechnica製のAT-PL30レコードプレーヤーをオーディオアンプにつないでレコードを聴いているときにプレーヤーの近くを歩くと、振動がプレーヤーに伝わってレコードが針飛びして困りました。その時に低反発スポンジを下に敷くという改善策がうまくいきました。前回のオーディオ関連記事は音の出口の”FOSTEXスピーカースピーカー”でした。今回は音の入口のレコードプレーヤーの話題です。本...
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オーディオシステムの周辺パーツをいろいろ変えた感想

はじめに:オーディオシステムはいろいろな装置や部品を取り替えることで自分の好みに変えられます。本記事では、ケーブルの交換や電源周りの強化をはじめとして、スピーカーの配置変えなど手軽にできる周辺パーツなどを紹介します。もう何年もそのまま使っているオーディオ環境を見直しています。前回は”真空管アンプとFOSTEXスピーカー使ってます”の記事で私が音楽を楽しむためのオーディオシステムの現状を整理しました...
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