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音の補強

サラウンドに変えれば小音量でも充分楽しめる

はじめに今回はなぜサラウンドシステムがいいのか?一言で言えば、リスナー(自分)の周りにスピーカーを複数置いて、それぞれのスピーカーの音量などを個別に設定できるからです。もう少しその理屈について考えてみたことを紹介します。7.1chサラウンドシステムを設置して、いろいろな音楽や映画を楽しんでます。システム設置の様子は”7.1chサラウンドレシーバーを設置しました”で説明しました。オーディオとは音で包...
アンプ

スピーカーを増やして2つのオーディオシステムを楽しむ

はじめに:NR1711サラウンドレシーバーの二通りのスピーカー配置を実現します。それとRCD-N10 CDレシーバーも使えるようにして、サラウンド感とステレオ感が自由に楽しめます。これらを実現するには、たくさんのスピーカーを用意して配置する必要があります。室内にスペースを見つけてスピーカーを配置したようすを簡単に紹介します。オーディオシステムをRCD-N10 CDレシーバーからMarantzのNR...
運用・保守

Wi-Fi無線LANを二重ルーターのモードで使うときの設定

はじめに:自宅でWi-Fi無線LANと有線LANの環境を2台のルーターで実現します。RV-S340ひかり電話ルーターとWRC-1167無線ルーターの2台を使います。無線ルーターの動作モードは、アクセスポイント(AP)モードに設定するのが基本的な使い方ですが、APモードに設定すると動作が不安定になってしまうため、ルーターモードに設定しました。ひかり電話ルーターと二重のルーター構成での運用になります。...
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運用・保守

アンプのサイズに特化したラックを設計して組み立てました

はじめに:NR1711 AV surround receiverの設置に際して置き場所の確保が課題でしたが、装置のサイズに合わせたラックを自作して解決しました。ラックの概要NR1711レシーバーを購入して設置します。”サラウンドシステムのスピーカーをリビングに設置しました”の記事でも触れましたが、NR1711が収められる充分な幅で、設置場所の狭い隙間に収められる大きすぎないコンパクトなラックが必要...
アンプ

縦長の部屋でも2台のアンプでサラウンド環境にできる

はじめに:7.1chサラウンドアンプMarantz NR1711のzone再生機能を使って、二間続きの縦長の部屋でサラウンドな音で音楽を楽しめるようにしました。7.1chサラウンドアンプでメインの部屋をサラウンド化し、NR1711のzone出力信号をもう1台のアンプで増幅して続きの部屋のスピーカーを鳴らします。縦長の広い部屋でもサラウンドな音に包まれて音楽が楽しめます。オーディオシステムをNR17...
アンプ

スピーカーをリビングに配置してサラウンドシステム作り

はじめに:心地よい音に包まれるオーディオライフを目指します。NR1711AV Surround Receiverを買い自分好みの設置が終わってからひと月が経ちました。心地よい音に包まれてます。我家のリビングに設置したサラウンドシステムと7.1chサラウンドスピーカーの配置を紹介します。システムの様子次の写真はシステムを正面からみた様子です。アンプ類やテレビジョン、フロントスピーカーなどがあります。...
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