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オーディオ

音の補強

テレビのスピーカーに三角カバーをつけて音声を聞きやすくする

はじめに:テレビのスピーカーの開放部に、プラダンで三角形のカバーをつけて音声が前の方にでやすくしてみたところ、以前よりも聞きやすくなりました。スピーカーに三角カバーをつける液晶テレビのスピーカーは本体の下向きに取り付けてあって音声が正面にストレートに出るようになっていません。音声を聞きやすくするために反射板を取り付ける工夫を以前からやっていましたが、このごろはyoutubeでも対策を見かけるように...
音源

2台のレシーバーでCDを同時再生して豊かな音を楽しむ

はじめに:音飛びから解放されたCDプレーヤーMarantz CD6006でCD再生を楽しみます。CD6006にはアナログ信号と光デジタル信号の出力端子があります。アナログ信号はMarantz NR1711レシーバーで再生します。光デジタル信号はDENON RCD-N10レシーバーで再生します。どちらかのレシーバーでCD再生するのがCDプレーヤーの基本的な使い方ですが、2つのレシーバーで同時にCDを...
音の補強

小型サブウーファーの設置で工夫したことのまとめ

はじめに:小型サブウーファーの設置や利用方法で工夫した3つのことをまとめて紹介します。オーディオシステムで低音域を受け持つサブウーファーは、どこにでも置けるという自由度がありますが、安定して低音が響くようにするためには、設置場所に合わせた防振対策が必要です。サブウーファーはアンプ内蔵型ですが、入力レベルが不足して満足なレベルの低音が得られないという課題がありました。プリアンプを追加してサブウーファ...
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運用・保守

サブウーファー背面のLED光を前面から見るための工夫

はじめに:20cmサブウーファーの電源LEDは装置の背面についているので、装置の正面から光を見ることができません。サブウーファ本体にミニ反射鏡を取り付けて、電源LED光のオン・オフ状態がサブウーファの前面から見えるようにしました。サブウーファーの電源は、アンプの電源と連動してないので切り忘れがちでした。LED光が点いているのが正面から見えるので電源の切り忘れを減らせます。ミニ反射鏡は厚紙とキッチン...
運用・保守

CDプレーヤーの摺動部にグリースを塗って音飛びは解決

はじめに:CDプレーヤーのピックアップ部のスライドして動作する部分(摺動部:しゅうどうぶ)を清掃してグリースを塗ることで音飛びが飛躍的に改善しました。作業は類似CDプレーヤーの修理記事を参考にして実施。修理記事とは異なる部分をメモしておきます。CDプレーヤーのようすCDプレーヤーはMarantz CD6006です。CD6006CDプレーヤーの前面パネル購入したときから音飛びがしつこいので、ネットの...
運用・保守

CDケースを斜めに積めばCDラックのように便利に使える

はじめに:40個入りのCDケースを重ねてCDラックとして使えるように工夫しました。CDケースをふたつ斜めに寝かして適切な場所を選んで重ねます。CDが収納や取り出しがしやすくなります。我が家で見つけたメディアコンテナの置き場所を2例紹介します。特別なことは何もしなくても、置き場所さえ見つければ、CDの保管も取り出しもやりやすくなります。CDが40枚くらい収納できるふた付き小型プラスチックケースを以前...
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