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ネットワークCDレシーバーでできることを確認する

私が好きな音楽を聴くためのオーディオシステムは、BOSEのアンプや真空管のアンプからネットワークCDレシーバーDENON RCD-N10に変えました。いろいろなメディアが利用できて、よりいっそう気楽に音楽を楽しめるようになりました。新しいシステムについてかんたんに紹介します。システム変更のおもな内容と目的CDプレーヤーの買い替えMarantz製のCDプレーヤーがCDを再生するときに頻繁に音飛びがし...
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リモコン付きプリアンプで真空管アンプの音量を調節する

はじめに:リモコンが付属していない真空管メインアンプに、リモコン付きのプリアンプを追加しました。音楽を聴いている場所からリモコンで音量ボリューム操作ができて便利になります。真空管メインアンプとスピーカーシステムでいろいろな音楽を聴いてます。低音強化を試してみたり、CDプレーヤーとレコードプレーヤーの信号レベルの差を合わせるためにプリアンプを導入し、今回はリモコン付きプリアンプを追加しています。よう...
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プリアンプ2台でパワーアンプへの入力レベルを合わせる

はじめに:真空管アンプにレコードプレーヤーとCDプレーヤーをつないで交互に再生する際に、音量ボリュームをその都度調節しなおさなければならない煩わしさ(わずらわしさ)を解消します。CDプレーヤーの出力レベルに対して、レコードプレーヤーの出力レベルが相対的に小さいために、真空管アンプでレコードを再生したあとでCDを再生するときは、アンプの音量ボリュームを絞らなければなりません。逆の場合は、音量ボリュー...
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TRK3488真空管アンプの低音をもっと響かせる

はじめに:TRK-3488真空管アンプで音楽を聴くときに低音を適度に響かせるために、真空管プリアンプを買って追加してみると、物足りなかった低音が楽しめるようになりました。プリアンプを2種類買ってみたので、そのようすを紹介します。システムの現状わたしのオーディオ環境は、真空管アンプのTRK-3488とFOSTEXのFE166NVスピーカーがメインです。これにレコードプレーヤーやマランツのCDプレイヤ...
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TRK3488とPLS1410の両方をたのしむ

はじめに:TRK3488真空管アンプとPLS1410トランジスタアンプの両方が楽しめるようにシステムを組み直しました。2つのアンプに再生する音源を割り当てるという単純な発想ですが紹介します。これまではTRK3488とPLS1410のどちらで聴くかで配線を全部やり直してたので作業が面倒でした。今回は発想を変えて利用方法を変えました。レコードとビデオレコーダーの音声はTRK3488で再生します。CDと...
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BOSEの製品をざっとおさらいしてみる

はじめに:これまでのオーディオライフを振り返ってみると、わたしはBOSEの製品をよく買ってきていました。これまで買ってきた製品をおさらいしてみると同時に、今はどのような製品に置き換わっているかも調べてみました。”BOSEのトランジスタアンプを聴き直してみました”の記事でBOSE製のアンプやスピーカーについて振り返りましたが、本記事ではその他の製品も含めた全般について振り返ります。製品別の振り返りイ...
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