「ローマの休日」ジョーのセリフをリスニングしましょう

本記事にでは映画「ローマの休日」の一場面での”ジョー”のセリフが一つずつ聴けるリスニング環境を用意しました。繰り返し聴いてみてください。場面ごとにページを分けました。ページ下の番号をクリックして場面を選んでください。「ローマの休日」を教材にしてリスニング練習することの意味については”「ローマの休日」をしっかり観て英語の基本を身につける”で説明してあります。

ジョーのアパートでの場面から

ゆっくり眠れるようにと主治医から安定剤を処方されたあとで、アン王女はこっそり寝室を抜け出して外出してしまいます。道端で眠りこけるアン王女を見かけた通信社特派員のジョーは、アン王女をそれとは全く気づきませんが、そのまま見捨てがたく自分のアパートにしかたなしに連れてきたところから次の場面は始まります。

pajamas
パジャマを着てみたかったアン王女

眠くてたまらないアン王女は部屋に泊めてもらえるようジョーに頼みます。アン王女はナイトガウンを用意するように言い、ジョーはパジャマを渡します。

That’s the general idea.

I’m afraid you’ll have to rough it tonight ? in these.

Sorry, honey, but I haven’t worn a nightgown in years.

コメントをどうぞ

名前も記入してください

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。