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百田尚樹

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日本国紀(百田尚樹)

感想500ページあまりあり、読みきれるか心配でしたが、そういう事はありませんでした。項目が区切られていてそれぞれの内容は余計なことを省いてあり読みやすい。コラムが配置されていて理解が深まるのが良い。各時代で取り上げられている人物や事件などは...
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「日本国紀」の副読本(百田尚樹・有本香)

感想書名の通りでこの本を読めば「日本国紀」をより深く理解できます。自分の国のことを”我が国”と呼ばずに”この国”と呼ぶのがグローバルの風潮だという指摘にはなるほどと思わされました。グローバルな世界で生きていくためには、我が国とは何なのか?そ...
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百田尚樹の日本国憲法(百田尚樹)

『感想』「これまで日本は平和だったから日本国憲法は別にこのままでもいいんじゃないの」もしあなたがそう考えているならば、本書はこれまでのあなたの意識を覆してくれます。わかりやすい事例が満載です。私にとって新鮮な事例は2つありました。・ヨーロッ...
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危うい国・日本(百田尚樹・江崎道朗)

サブタイトル:Japan is in Danger『感想』本書を読めば憲法改正、日本の安全保障など今日本が抱えている問題についてより深く理解できる、本書は今から1年ほど前の発行なので、新コロナウィルスにも踏み込んでいる。特に第4章の日本人の...
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日本よ、咲き誇れ(安倍晋三、百田尚樹)

サブタイトル:Japan! Be proud of yourself『感想』本書は「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」の3年後に加筆/改題/改訂されたものです。おおよそは前作と同じですが、平成25年6月の「成長戦略」への安倍総理の意気込みが追...
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百田尚樹の本

どの本をとっても読みやすくて面白かったり、納得の行くものばかり。百田さんは私と1つしか違わない方です。確か50歳過ぎてから本格的な作家活動をはじめられたんじゃなかったでしょうか。映像化された「永遠の0ゼロ」「海賊とよばれた男」や、「夢を売る...
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