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た行-は行著者

百田尚樹

日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ(安倍晋三、百田尚樹)

サブタイトル:Japan! Be proud of yourself in the "center of the world"『感想』本書は百田尚樹氏との対談や百田氏に解説と安倍氏本人の言葉とで構成されており、第二次安倍政権発足前後の安倍晋...
百田尚樹

「黄金のバンタム」を破った男(百田尚樹)

『感想』ボクシングを自ら経験し愛してやまない百田尚樹さんだから書けた傑作ノンフィクション。ボクシングには全く関心のなかった私でも本書を読み終わってボクシングのことがなにがしかわかったような気になりました。戦後の復興期とともに隆盛期を歩んだプ...
百田尚樹

モンスター(百田尚樹)

『感想』小説家百田尚樹のチャレンジングな作品。一人の女性の飽くなき美への願望を描きます。ブルドッグのような顔に生まれて幼少期から周りの男女から蔑まれ育った主人公。根性までひねくれてしまいながら成長していきます。幼い頃に唯一自分をかばってくれ...
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百田尚樹

至高の音楽(百田尚樹)

感想著者の百田さんはわたしと同世代の人です。彼は学生の頃にクラシック音楽に興味を持ち、社会人になってからも興味を持ち続けたとのことでわたしと同じです。そんな百田さんが書いたクラシック音楽エッセイに興味がわきました。紹介されている26曲では色...
百田尚樹

大放言(百田尚樹)

感想百田尚樹氏初の書き下ろし新書を手に取りました。タイトルが「大放言」、百田氏のイメージにぴったりです。私は氏をツイッターでフォローしてますが、思ったことをズバズバと言っているのが清々しくなります。本書で取り上げているテーマはそれぞれ尤もな...
百田尚樹

いまこそ、韓国に謝ろう(百田尚樹)

感想タイトルが衝撃的です。百田さんの著作ということで買い求めてしまいました。読んでみると、知らなかったことばかりです。『どこまでが本当のことなの?』と思わず聞き返したくなるほど。構成がうまく考えられていると思います。第1章 踏みにじられた朝...
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