梁石日闇の子供たち(梁石日ヤン・ソギル) 闇の子供たち (幻冬舎文庫)全編、ただただすごい!の一言です。前半は、幼児売春の普通では想像もできない姿が描かれています。大人が自分のストレス解消のために、幼児をもてあそぶ。なさそうでありそうな話かな、と妙に納得させられます。後半は、臓器売... 2018.03.20 2019.05.14梁石日
リリー・フランキーボロボロになった人へ(リリー・フランキー) ボロボロになった人へ (幻冬舎文庫)NHKのカバーズの司会を2期務めている、ちょっと変わったおじさん。というイメージでしたが、かなりの有名人なんですね。本の内容は、奇想天外であっけにとられる感じでした。何となく心に響くところがありましたけど... 2018.03.20 2019.05.14リリー・フランキー