著者名ビートたけしの本 どつき漫才というのかはよく知りませんが、ビートたけしさんには毒舌の漫才師というイメージしかありませんでしたが、著作を読んでみるとどれもパンチが効いていて面白い。頭も相当切れそう。新しい本があれば読んでみたい作者の一人です。ビートたけしの著作... 2016.03.31 2021.05.06著者名
著者名原田宗典の本 たしか「スバラ式世界」から読み始めた作者です。ユーモアあふれる作品で、著者はどんなにか若い人だろうかと想像してましたが、すごいベテランの方であることを知り驚いた記憶があります。多作の方のようでブックオフでも作品をよく見かけました。機会があれ... 2016.04.01 2021.05.06著者名
著者名赤川次郎の本 赤川次郎といえば「三毛猫ホームズ」シリーズです。記録を取り始める前にずいぶん読みました。当時出ていた本はほとんど読み尽くしたように思います。赤川さんは今も健在で「東京零年」は面白かった。赤川次郎の著作紹介へのリンク 2016.04.02 2021.05.06著者名
著者名池井戸潤の本 「下町ロケット」シリーズや「民王」のテレビ放映でよく知られるようになりました。「オレたち」シリーズもおもしろいし、他のどの作品も読み始めたらやめられないものばかりです。この著者も新しい作品があったらぜひ読みたいひとの一人です。池井戸潤の著作... 2017.03.21 2021.05.06著者名
著者名浅田次郎の本 いろいろな分野の著作があってひとことでは表現できません。「きんぴかシリーズ」「プリズンホテル」「天切り松シリーズ」などのピカレスクロマンは著者の独壇場。「地下鉄に乗って」「天国までの百マイル」「鉄道員」のようなSFというかメルヘンっぽいのも... 2017.03.21 2021.05.06著者名
著者名あさのあつこの本 「バッテリー」から始まる「「ラスト・イニング」「晩夏のプレイボール」「「グラウンドの空」「グラウンドの詩」では少年野球ものでは、少年の繊細な心を巧に描写します。「No.6」はぜんぜん違う雰囲気ですが、こちらも夢中で読みました。あさのあつこの... 2017.03.22 2021.05.06著者名