あさのあつこの本

「バッテリー」から始まる「「ラスト・イニング」「晩夏のプレイボール」「「グラウンドの空」「グラウンドの詩」では少年野球ものでは、少年の繊細な心を巧に描写します。「No.6」はぜんぜん違う雰囲気ですが、こちらも夢中で読みました。

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