邦楽CD

島谷ひとみ 亜麻色の髪の乙女

感想島谷ひとみさんの”亜麻色の髪の乙女”はアップテンポで甘い声で軽やかに歌い上げます。初めて聴いたときはちょっとびっくりしたような記憶があります。ヴィレッジ・シンガーズの歌の記憶が塗り替えられてしまいそう。男性と女性の違いはあるけど甘い歌声...
邦楽EP

時には母のない子のように-カルメンマキ

感想「カルメン・マキ」はこの1曲だけで心をつかんでしまいました。なぜなのかな?分かりませんが、もう一度聴きたくて中古レコード店で捜してみました。LPレコードでは見つかりませんが、EPレコードで見つかりました。探せばあるもんですね。久しぶりに...
邦楽EP

赤とんぼの唄 あのねのね

感想グループ名もメンバーも愉快です。歌もおふざけで気軽に聴けて、こういうのもいいんじゃないって感じで、中古レコード店でEPレコードが目に止まったので買っちゃいました。こんな時代もあったなあ、懐かしい(2020/12/27)曲目赤とんぼの唄魚...
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邦楽LP

シモンズ 恋人もいないのに シモンズの世界

感想「シモンズ」高音で少しハスキーな歌声です。声に音響効果を加えているのではないかと感じてしまうけど、そうじゃないですよね。ハスキーといえば、まんが日本昔ばなしのオープニング曲の歌声”坊や、良い子だねんねしな…」を思い浮かべるといえば共感す...
邦楽LP

沢田聖子 卒業

感想今まで全く聴いたことがありませんでしたが名前にちょっと惹かれていていつかは聴いてみたいと思っていました。どれにしようか迷いましたがこのLPにしました。”走ってください”で勢いよく歌が始まるのにちょっと面食らいましたが、透き通った少し甘い...
邦楽LP

ビリー・バンバン 白いブランコ

感想”白いブランコ”の柔らかい歌声で記憶に残る「ビリー・バンバン」柔らかいハーモニーが絶妙です。”さよならをするために””白い風とすずらん”も心地よい。ネットに掲載されているプロフィールを読みました。プロフィールの中にネパールでのコンサート...
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