著者名海堂尊の本 医療分野で新境地を開きました。お話が現在、過去や未来に発展し、舞台も変えていろいろな作品が数多く出版されました。登場人物が多いのでストーリーを追いかけるのがちょっと大変ですが、はなしの途中途中で「あああれはこのシーンがな」とか思いつくのが、... 2017.04.02 2021.05.06著者名
著者名福井晴敏の本 「亡国のイージス」「戦国自衛隊1549」「川の深さわ」「終戦のローレライ」「6ステイン」「小説・震災後」「Twelve Y.O.」「Op.ローズダスト」どれも夢中で読みました。どうしてこんなにおもしろい話をかけるんだろうと不思議なくらいでし... 2017.04.02 2021.05.06著者名
著者名有川浩の本 「図書館戦争」から「内乱」「危機」「革命」「別冊I,II」「レインツリーの国」とつづく図書館戦争シリーズから読み始め、「塩の街」「空の中」「海の底」の自衛隊三部作と続き、「クジラの彼」「ラブコメ今昔」の自衛隊ラブコメシリーズ、「三匹のおっさ... 2019.05.05 2021.05.06著者名
著者名高嶋哲夫の本 「M8」「TSUNAMI」で作者の虜になりました。「富士山噴火」「東京大洪水」「原発クライシス」と次々に読むたびにその臨場感に浸ります。「イントゥルーダー」「ミッドナイトイーグル」「衆愚の果て」などどれもあっという間に読んでしまいます。(以... 2019.05.05 2021.05.06著者名
健康緑内障 最高の克服法大全 感想書店でこの本がふと目に止まリ、緑内障を長く患っているわたしにはとても気になる内容だったので購入しました。発行日が2020年7月21日と出版されて間もないので内容が新しいです。121の疑問にはわたしが気になっていたものが多く含まれており、... 2020.11.28 2021.05.06健康
読書エッセイこれまでの読書日記 小説を読んで社会問題が理解できるのはありがたい高嶋哲夫氏の「衆愚の果て」と池井戸潤氏の「ロスジェネの逆襲」を続けて読みました。「衆愚の果て」はなぜ政治がうまく運ばないのか、政治に期待できなくなったのかが、政治家の行動を通してわかってしまう。... 2018.02.10 2020.11.18読書エッセイ