イムジン河 フォーク・クルセダーズを聴くスポンサーリンク 邦楽CD 2026.08.15スポンサーリンク 目次感想曲目パッケージ感想フォーク・クルセダーズ、略してフォークル、なぜか記憶に残ります。帰って来たヨッパライのイメージが強いけど、”悲しくてやりきれない”も一緒に歌っていたことが心を捉えたのでしょうね。”イムジン河”をフォークルが取り上げて歌ったのも何か深い意味を感じます。歌いやすそうな歌ですが、気安くカラオケでは歌ってはいけなさそう。聴くだけにしておきます。曲目イムジン河悲しくてやりきれないイムジン河(カラオケ)悲しくてやりきれない(カラオケ))フォーク・クルセダーズパッケージCD