感想
これもEテレの”クラシックTV”に影響されて購入したCDです。前に持っていたEPレコードがいつの間にかなくしてしまってました。もう一度聴きたいと思いました。
CDに収録されているきょくは組曲から選抜サれていて6曲だけです。美しいメロディーをカヤランらしいしっかりした構成で、ゆったりと演奏されます。
チャイコフスキーの”ロメオとジュリエット”も収録。この曲も私の好きな曲です。儲けものでした。
曲目
グリーグ「ペール・ギュント」付帯音楽
- 朝の気分
- オーゼの死
- アニトラの踊り
- 山の魔王の宮殿にて
- イングリットの嘆き
- ソルヴェイグの歌
- Music from Peer GyntMorning
- The Death of Ase
- Anitra’s Dance
- In the Hall of the Mountain King
- Ingrid’s Lament
- Solveig’s Song
チャイコフスキー 幻想序曲「ロメオとジュリエット」
- Tchikovsky Romeo and Juliet Fantasy Overture
演奏者
- ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
- Herbert von karajan conduct
- Vienna Philharmonic Orchestra
パッケージ
- CD


