月別アーカイブ: 2018年6月

図書館戦争(有川 浩)

図書館戦争 [感想] ありかわ ひろ、ひろしじゃないし、著者は女性でした。初めてお目にかかります。 文章がとても読みやすくて気に入りました。 作品のタイトルがなんのことか … 続きを読む

東京零年(赤川 次郎)

東京零年 (集英社文庫) [感想] 久しぶりの赤川次郎作品。 500頁あるが、この人の特徴は健在。会話が多く読みやすい。テーマが時代に合わせている。途中まで話の展開がよく … 続きを読む